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国際会議ALC17で共同研究の成果の発表がありました

ALC'17
去る12月5日、ハワイにて開かれましたALC17 (11th International Symposium on Atomic Level Characterization for New Materials and Devices)におきまして、立命館大学の江藤剛治先生が「Simulation-based Feasibility Assessment of an Electron-Beam Array made with Multi-hole Permanent Magnets」と題しましてAMazeのMagNum(磁場解析)およびOmniTrak(電子ビーム軌道計算)を用いた弊社との共同研究の成果を発表されました。 

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